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heki1224の適当な日記

技術知識を忘れないように書き留めておくブログ

家族的なるもの

2012年に結婚しました。
結婚5年目ですね。

とりあえず思っていることを書き記しておきます。

自己紹介

Twitterから抜粋します。

渋谷にあるAJITOな感じの会社で働いています。
宮城県仙台市出身。
愛妻家(Devoted husband)。
Software Engineer in Japan. 

明日12/24が誕生日です。

嫁のこと

まず「嫁」という呼び方なのですが、これ結構攻撃されることあると思います。
なぜなら「家」の「女」で「嫁」になるからです。
(ここまで書くと大体の人が分かると思うので書きませんが)
では何でこの呼び方にしているかというと、この呼び方が一番お互いしっくり来たからなんです。
実は日本語って「女性の配偶者」を「イエ」から完全に切り離した言葉のうち、一般的に通用する言葉って少ないですよね。
あれこれ試しましたが結局「嫁」に落ち着きました。

それに関西地方に広く見られる「うちの嫁がネタ」を僕がやりたかったという理由もあります。

自分のこと

リアルで僕の事をご存じの方は既に知っていると思いますが、僕はだいぶ嫁大好きです。
会社の机に写真飾ってますし、世間話でも嫁の話しますし。

とある元同僚には「奥さんのことまだ女として見れてるんですね」とありがたいお言葉をいただきました。

とまぁ、そんな人です。

そして、以下、最近つらつら考えていることです。

コミュニケーションをよくとること

家庭内の不和って、大体がコミュニケーション不足から来てることが多いというのが僕の持論です。
「仲良くしたかったらよくしゃべること」と「思いついたら気軽に共有できること」が大切かなと。
うちではこういう感じでツールを使ってます。

でもツールはあくまでツール。
「言葉にしないでも思いが伝わる」なんてことはないので、かっこ悪くても話すことにしてます。

感情をおろそかにしないこと

プログラムを書くことを生業にしていると忘れがちになる人も多いかと思うのですが、僕ら人間です。
「感情」すごく大切。
一緒にいてお互いが「感情の安定」を長く続けることが出来るか、とても大切だと思います。
だって、家にいて、いつも不安とかいつも寂しいとか嫌じゃないですか。。。
自分の感情に敏感でいられる状態だと、相手の感情にも敏感でいられると思います。

子供が出来たら、いい夫婦関係を続けられること

来年子供が生まれる予定です。
基本子供は勝手に育つので、子供に100%注力しないことを目指したいです。
まぁ、うまれたばかりはそれどころじゃないでしょうが。。。
ちゃんと嫁のことを気遣ってあげたいです。

安定したいい夫婦関係を得られるように、いろいろ悩みながら頑張りたいです。

子供を通して変わる自分たちを楽しむ

子供を通して、僕らの価値観も変わってくると思います。
それを素直に楽しみたいです。
何事も柔軟に。